自己紹介
  • 名前:津森洋介(つもりようすけ)
  • 出⾝:北九州市出⾝
  • 学歴:東京⼤学卒業
  • 年齢:47歳
  • 家族構成:妻、長男
  • 趣味:ウォーキング・街歩き、御朱印集め、スポーツ観戦
  • 好きな食物:餃子・焼き鳥
  • 好きな言葉:「至誠通天」誠の心を尽くして行動すれば、いつかは必ず天に通じ認められる
経歴

昭和50年2月18日 生まれ(北九州市)

昭和62年 3月 北九州市立南丘小学校 卒業
平成2年 3月 福岡教育大学附属 小倉中学校 卒業
平成5年 3月 青雲高校 卒業(長崎県)
平成11年 3月 東京大学 法学部 卒業
平成11年 4月 旧建設省(現国土交通省)入省
平成19年 4月 環境省 出向(環境基本計画 等)
平成20年 4月 海上保安庁 出向(海上交通安全法等改正 等)
平成22年 4月 熊本県庁 出向(くまモン、川辺川ダム 等)
平成26年 9月 国土交通副大臣 秘書官
令和元年 7月 国交省九州地方整備局 建政部長(まちづくり・すまいづくり・担い手確保)
令和4年 7月 内閣府 参事官(民間資金等活用事業推進室 等)
令和4年 10月 国土交通省を退職

つもりの決意

 私は、北九州市で生まれ、都市の発展を見て育ち、その影響を受けてまちづくり・住まいづくりに取り組む為、建設省(現国土交通省)に入省致しました。
 退職直前まで内閣府参事官として、岸田内閣の官民連携の柱となる重要法案の国会提出に向け全身全霊で取り組んで参りました。

 今、世界では新型コロナウイルスの影響により大きな打撃を受け、一生懸命立ち直ろうとしています。しかしながら日本ではロシア・ウクライナ問題や過度な円安による急激な物価高で経済は疲弊をしています。

 わたくし つもり洋介は、市民お一人お一人に寄り添い、命と暮らしを守り抜き、明るい未来を拓くために、北九州のあらゆるポテンシャル(可能性)を引き出し、市民・市議会・市職員のみなさん一丸となって「オール北九州力」で、くらし満足度日本一の北九州市をめざします。

 つもり洋介、みなさまのご期待に必ず応える覚悟です。

つもり洋介の
限りなきチャレンジ

やりたいこと、やらなければならないことは山ほどあります、

今後、市内外の様々な方々からの声に耳を傾け、これからの北九州市政に向けた政策等に反映させてまいりますが、
まずは現時点で、「こうした市政をめざしたい」という想いを紹介させていただきます。

実現するにあたりましては、市民の皆様方との対話を大事に、常に挑戦することをわすれない決断力、
人々に寄り添う共感力・現場力、実現に向けた突破力・実行力を発揮してまいります。

命と暮らしを守り抜く安全・安心な地域力の強化
  • すべての人にやさしい地域づくり、長寿健康社会
  • 防災減災、地域の強靭化、医療・福祉施設等の防災機能強化
  • 獣害対策、放置竹林対策、農林水産業振興
  • 人と人との絆を大切にした地域力の強化、防犯対策
  • 空地・空き家対策
北九州の経済の発展活性化・雇用を守り抜く、再び北九州を日本の成長エンジンに
  • 新北九州空港・港湾のさらなる充実、アジアの大物流拠点化
     (空港・新門司港・小倉東IC・北九州臨空団地を含めた新北九州空港構想の実現)
  • 小倉・黒崎都心部における都市再生(都市開発、低未利用土地の利活用促進)
  • PPP/PFI(官民連携)、規制緩和など民間活力のより一層の促進
  • 未来成長産業(環境、コンテンツ、ITなど)誘致、創業支援、育成
  • 中小企業・協力会社のDX等による生産性向上、担い手確保、市民所得の向上
  • コロナ禍等で疲弊した商店街、中小企業支援
  • グローバルニッチ企業の保護育成
  • 産業観光の促進、グローバルなホテル等誘致
  • 水ビジネス・環境ビジネスの海外展開
  • 周辺自治体との連携、広域化共同化
誰もが暮らしやすい、
健康で快適な生活環境の充実
  • こども子育て支援、保育士、幼稚園教諭の確保のための支援拡充、ICT教育
  • 不登校、引きこもりに対する更なる支援
  • ヤングケアラー、ひとり親支援、妊娠出産支援
  • 女性・シニア・外国人など多様な人材の就労支援
  • デジタルを活用した「見守り・寄り添いのラストワンマイル」の仕組みづくり
  • 地域公共交通の再構築など交通弱者対策、自動運転モビリティ
  • 歩いて楽しいまちづくり(ウォーカブルシティ、スマートシティ)
  • 住宅セーフティネットの充実
  • SDGs未来都市、環境未来都市
賑わいとわくわく感・
活力みなぎるまちづくり
  • 食・文化・芸術など、地域資源の掘り起こし磨き上げ
  • 小倉城・平尾台・門司港レトロ・ひびき・皿倉・明治日本の産業革命遺産など活用
  • アニメ・ポップカルチャーなど若者文化の振興、映画の街の浸透
  • 国際観光、コンベンション、イベント開催の官民連携、MICEの積極的誘致
  • こどもの笑い声がひびく地域づくり、スポーツ・音楽・遊び・学び環境の充実
その他、「活気あふれるくらし満足度日本一の北九州」実現に向けて
  • SNSも活用した市民の声が届く市民に近い行政の実現
  • 情報発信基地の創出等、情報発信・PRの充実強化
  • 旦過市場の復旧・復興
  • 黒崎メイト跡地を活かした新たな拠点の開発
  • 都市ブランドのイメージ構築にも寄与するグローバルなホテル等誘致
  • グローバルニッチ企業の保護育成、環境、コンテンツビジネスの誘致、その担い手となる学生の学びの場づくり
  • DX等による生産性向上
  • 老朽化した民間・公共の施設等の連携したマネジメント

01

多品種の野菜。農家の方々の作業のご苦労やこれまでのお話やご不安などを伺えた。

採れたサラダもいただきましたが、大変美味でした!

02

子供の笑顔。こちらの方が緊張したが、子供の方から笑顔で遊んでくれた。

仲間に入れてくれて、屈託のない笑顔に心癒された時間となった。

03

担い手確保。中小企業におけるICTの取り組みの重要性を感じた。

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つもり洋介後援会事務所

北九州市小倉北区紺屋町4−6
北九州第一ビル1階